登録情報
CD
出版社: 日経ラジオ社 (2009/5/15)
ISBN-10: 4860540530
ISBN-13: 978-4860540531
発売日: 2009/5/15
商品の寸法: 19.2 x 13.6 x 1.4 cm

『メリマン・スペシャル~2009年後半を読む!』[60分予定]に収録のノーカット版メリマン氏独占最新インタビューの全質問項目は以下の15問です。
(特別番組に収録しているのはQ2、3、4の3問のみです。)

●Q1.2009年前半が占星学的にどのような時間帯だったか?

●Q2.1~4月の出来事とメリマンさんの予測の比較で印象深い実例を幾つかあげてください。

●Q3.日経平均、ダウ平均、ナスダックのいずれも、重要変化日帯にあたる3月9日前後に、今年前半の底値をつけました。この重要変化日は強力なものだったのか、補足解説をお願いします。

●Q4.4月5日の出来事について。

●Q5.3月3日の出来事について。

・・・・・<ここからは2009年後半の予測>・・・・・

●Q6.2009年5月以降の天体位相で最も注目すべき点を幾つか挙げてください。

●Q7.2009年5月以降の日本株の予測について解説を詳しくお願いします。

●Q8.日本株について具体的に質問。日経平均は昨年後半から今年3月まで低迷を強いられましたが、今のところ10月28日につけたザラバ安値6994円(=この値は1989年のバブル崩壊後の最安値でもある)をぎりぎり割り込んでいません。この安値をザラバで割るか割らないかは大きなポイントでしょうか?

●Q9.昨年12月のインタビューで「日本株は2009年に2~6ヶ月間の反騰があるでしょう。恐らく1万~1万2,000円に戻る可能性がある」とコメントされました。5月現在、日経平均株価はこの”反騰”の最中でしょうか?また、反騰の後にはきつい下げ、12月のインタビューでは7,000円割れ、と明言されましたが、そのような下げが待っているのでしょうか?

●Q10.日経平均やダウ平均の、次の「重要変化日」について。

●Q11.その他のマーケットの2009年の見通し。
a.米国株(ダウ平均/ナスダック)
b.ドル・円相場
c.金
d.原油
e.穀物および天災

●Q12.アメリカ大統領バラク・オバマ氏の今年後半の運勢はいかがでしょうか?

●Q13.世界中の経済を揺るがした今回の金融危機の今後について、占星学的見地から解説をお願いします。

●Q14.今年4月に入りメキシコを震源地として急拡大した新型インフルエンザに関して、何か占星学的な見地からコメントをお願いします。

●Q15.
最後に個人投資家のみなさんに、この先とるべき投資の心構え、メッセージなどをお願いします。